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支柱路面境界部調査システム「キズミー1」

NETIS(新技術)登録No.KT-130057-V

「キズミー1」紹介

近年、全国各地で鋼製の照明柱、標識柱、信号柱等の倒壊や劣化した標識柱に車両が接触し倒壊するなどの人的被害や車両事故が多数報告されています。
経年による腐食による減肉や、繰り返し応力のよる材料割れなどが原因と思われます。
早急な、鋼製支柱の調査及びメンテナンスが必要となっています。
現在、目視調査で異常があった支柱の路面境界部や埋設部の調査は、掘削して行われています。この場合、埋め戻すという作業が必要となり工期とコスト及び調査時の交通規制などの問題が発生しています。
キズミー1は事前に埋設部の腐食の度合いを調査し、スクリーニング調査することで、掘削、検査、埋戻し作業を削減できるシステムです。
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詳細は「非破壊試験機」より
 
支柱埋設部
支柱倒壊画像
支柱の調査
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有限会社丸和 橋本興業
〒424-0002
静岡県静岡市清水区山原210-1
TEL.054-367-1211
FAX.054-367-0320

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